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清水の舞台から飛び降りる気持ちで保険外の治療

保険の効かない歯の治療を終えたばかりです。
歯科治療にこんなにお金がかかったのは生まれて初めてです。

治療したのは一番奥の歯。
かなり虫歯が進んでいて元の歯で残っているのは根の部分だけというくらいのひどい虫歯でした。

そこに保険適用で治療できる金属をかぶせるといずれはその金属部分が割れてしまうからと保険の効かない治療法をすすめられました。

治療方法ですが、まずグラファイトの土台を入れます。
その上にセラミックの歯をかぶせます。

これで治療費は約6万円。
聞いてびっくりしました。

たくさんのお金が必要です。

前歯とかならまだしもこんな外から見えない部分に6万円。
かなり悩みました。
だって冬物のコートも欲しいし、ブーツも欲しいし、スキー旅行にも行きたいし。

でもいずれ割れて結局保険の効かないこの治療をするのであれば今やっておいた方がと清水の舞台から飛び降りる気持ちで決心しました。
もちろん夫には内緒で。

アラフォーで新しい出会いがあるわけでもないので、見た目はどうでもいいんです。
ただ機能性だけを求めて保険外の治療を試みたわけです。

歯医者は通いだすと長くかかるし、痛いし。
早く嫌なことは終わらせてしまおうと。

この歯がこの先もずっと虫歯にならず、割れたりせず無事なことを祈ります。

下腹部の激痛に駆け込みそのまま入院しました

深夜2時くらいから嘔吐や下痢でベッドとトイレを往復し、下腹部のあまりの激痛に救急車を呼ぼうとも思いましたが、気分の悪さがピークでとても車に乗って無事に済むとも思えず、朝の6時を待ってかかりつけの病院へ電話をし「今から向かって7時くらいに着くので救急で診察を」と相談をしたところ、院長先生の回診の時間なのでもう少し我慢してほしいというような内容で、とにかく行けるうちにと車を運転して駆け込みました。受付で相談したところベッドを貸してくださり、うなされて診察を待ち、そのまま入院をしました。

つらかったのは、どんなに「動いたら吐いてしまう」と言っても当たり前ですが検査しなくてはならず、吐けるお皿を貸してくださりそれを抱えながらの検査しました。しかし吐いても快く対応してくださり、ありがたいなと思いました。その時の看護師さんは顔を覚えてくださっていて、入院棟で偶然お会いした時もお声をかけてくださり、よくなってきていることを喜んでくださり、素晴らしいなと思いました。

パソコンで暇つぶし

パソコンって便利ですよね。
私は、毎日パソコンでネットをして楽しんでます。
今はテレビがなくても、パソコンで暇を潰せるからいいですね。
私の最近のお気に入りは、動画を見る事です。
一般の人の動画って、結構楽しいものなんですよ。
笑えるものもあったり、ためになるものもあったり、ずっと見ていても飽きません。
何と言っても、世界中の人の動画を見られるのがいいです。
家にいると、世界の事なんて分かりませんから、こうやって動画を見て、世界のブームなどを知るようにしてます。

子供連れの私が看護師さんに求める事

私には小さな子供がいます。その為自分が病気になっても、あまり病院に行く事ができません。どうしても辛い時は子供を連れて病院に行くのですが、その際親切だと感じる看護師さんの行動があります。

それは子供に対して話しかけれ下さる方です。自分に熱があると受付に手間取ってしまう事があるのですが、その際子供が飽きないよう間をつないでもらえるのはとてもありがたいです。

また子供が病気になった際、子供の目線まで腰を落として話をしてくださる方にもありがたさを感じています。子供は病院にくるだけで不安な顔をしているので、何をするのかしっかり目をみて説明してくれる看護師さんを信頼し、なにを言っているかわからなくても安心するようです。

また、待合室などで長い時間待たされている時に声をかけれくれる方も印象がいいです。待合室で気分が悪かったり、少し横になりたいと思っていても、意外と自分からは言い出せないものです。

何もない時でも「体調に変化はありませんか」など気遣ってもらえるとうれしいです。病気の時は気落ちしてしまうので、優しい言葉を自然とかけてくれる看護師さんには本当に頭が下がります。

サバサバとズケズケは違うんだ

医療ミスとか怖いですから、看護師さんが仕事ができるのは前提として、他に求めるのはデリカシーですね。
思ったままをズケズケ言う人、多くないですか。サバサバしてるのはいいのですが、ズケズケ言うのは違いますよね。

初めての出産で陣痛に苦しんでいたとき、ナースコールを押しても
「どうせまだだから、行ってあげない~。ケーキあるけど食べる?」
とナースステーションの会話が聞こえてきたのを今だに根に持っています。
全部、こっちに聞こえてますけど?

看護師さんは日々、たくさんの患者さんと接していて慣れっこでしょうけど、こちらは素人で何も分かりません。
ひとりで部屋に放置されている不安感を分かって欲しいなと思いました。
面倒かもしれませんけど、一言何か言ってくれれば安心できたのに。
しかも、やっと来たと思ったら、すぐ出産だったし。
顔色がサッと変わったのを私は見逃しませんでしたよ。

保育園にいる看護師さんは園児を相手にしないといけないので優しい言葉を掛けてくれますよね。
「頑張ったね。もう少しですよ」と言ってくれた保育園看護師さんは天使に見えました。
言い方次第で、こちらの気持ちも随分変わるんだと思った数時間でした。

病院に行ったときに、看護師さんにやって欲しいこと。それは健康的であって欲しいということです。

病院に行ってみて、それぞれ違いがあることに気づきます。

ある病院では看護師さんがとても元気なのに対して、他の病院では看護師さんにあまり元気がないことがあります。どうも何度か行ってみると、いつも同じ看護師さんに対応してもらうような病院の看護師さんに限って、あまり元気がみられないのです。

たぶん働き過ぎかなにかだとは思いますが、看護師さんに元気がないとどうしてもこちらも元気を吸い取られてしまう気がしてしまうのです。看護師としての仕事はこなしているにしても、そのときに元気を出すだけの余力がないというのはとても気になってしまいます。

看護師さんが沢山いる病院で、しかも毎回違う人がくるような病院は非常に元気があって、それぞれの看護師がきびきび働いているのがよくわかります。そうした元気さがあったら、病院に行く側も行くことに躊躇しなくなりますし、また元気をもらいに行こうということで気力を奮い立たせることができます。同じ看護師さんにみてもらう安心感というものは確かにありますが、しかしなれてくると結果的に扱いがおろそかになってきたりすることがありますから、そうしたことがないようにしてもらえるとありがたいです。

常に新しくきた新規の患者さんのように接して貰うことができたら、非常に満足できると思います。

今日はしんどくて夕ご飯作らず寝ていた

今日は鍋をするつもりでいたのに、しんどかったので夕方から夜の8時ごろまで寝ていました。

鍋といってもストレートタイプの材料を入れて煮込めば終わりなんですが、動く気力がなかったです。

旦那と息子がいるのですが、息子が炒飯と肉を炒めて、二人で食べていたみたいです。

毎日家にいてもこんな状態なのに毎日仕事に出たら家事どころじゃないですよね。

仕事は家でネットショップをやっています。こういう仕事があって本当によかったです。

健康第一でいかないとです。。